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研修会受講申込書はPDFファイルです。こちらよりAdobe
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| 募集期間 |
平成20年4月1日〜4月20日 |
| 会場 |
県民福祉プラザ |
| 募集人数 |
70人 |
| 対象 |
| @ |
日本国の保健師・助産師・看護師のいずれかの免許を有する者 |
| A |
青森県看護協会会員であること |
| B |
保健師・助産師・看護師いずれかの資格を取得後、実務経験が通算して5年以上ある者 |
| C |
管理的業務に関心があり、管理的業務に従事することを期待されている者 |
| D |
当該年度中に教育課程の全講義を受講できる者 |
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| 日程 |
| 1)開講式 |
6月28日(土)
受付:9時30分 / 開講式・ガイダンス:10時 |
| 2)講義時間 |
受付開始:9時から
講義時間:9時30分〜16時30分(休憩時間1時間) |
| 3)閉講式 |
11月29日(土) 講義終了後 |
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| 受講料 |
92,400円
| ■ |
1単位の科目:9,450円
(内訳:研修料7,350円、科目審査料2,100円) |
| ■ |
2単位の科目:16,800円
(内訳:研修料14,700円、科目審査料2,100円) |
| ■ |
3単位の科目:24,150円
(内訳:研修料22,050円、科目審査料2,100円) |
| ■ |
レポート審査料:6,300円
(内訳:1,050円×6回) |
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| 修了審査料 |
10,500円(研修会終了後振込) |
| 他機関における研修修了のファーストレベル申請について |
| 下記研修修了した方でファーストレベル研修の受講免除を希望される方は、申請書を提出することになりますので、
用紙を青森県看護協会に申し込みください。(申込時に返信用封筒を同封してください) |
| 1ヵ年研修会 |
日本看護協会看護研修学校
厚生労働省看護研修研究センター
神奈川県立看護教育大学校
日本赤十字看護管理研修センター
国立公衆衛生院専門課程、専攻過程
看護系大学院(看護管理者に関する科目履修者)
東京都立保健科学大学看護教員養成課程 |
| 6ヵ月研修会 |
千葉大学看護実践研究指導センター
厚生労働省認定による教員養成課程 |
6ヵ月以下の
研修会 |
厚生労働省、都道府県主催臨床指導者講習会
日本看護協会教育研究センター看護管理者研修会
厚生労働省・文部科学省・都道府県主催看護管理研修
社会保険看護研修センター
その他上記に準ずる研修 |
| ガイダンス(6時間) |
| ねらい |
単元 |
単元の
到達目標 |
講師
○印は
レポート評価者 |
開催日 |
研修の目的を理解できる
研修生相互のネットワークづくり |
開講式
ガイダンス
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研修担当課長
ファーストレベル教育運営委員 |
6/28日(土) |
| 看護管理概説(15時間) |
| ねらい |
単元 |
単元の
到達目標 |
講師
○印は
レポート評価者 |
開催日 |
| 看護管理の歴史的発展過程を通して管理のあり方を考察するとともに、管理の原理・原則を理解し、管理者としての役割を学ぶ。 |
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| ・ |
看護管理の歴史的発展過程を学ぶ |
| ・ |
看護管理の定義やプロセス機能を学ぶ |
| ・ |
看護管理に必要な知識体系について学ぶ |
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札幌市立大学
副学長
○中村 惠子 |
7/4(金) |
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| ・ |
看護管理者の資質と能力の要素について明確にする |
| ・ |
リーダーの役割について学ぶ |
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聖マリアンナ医科大学病院
副院長
陣田 泰子 |
7/5(土) |
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| ・ |
看護管理についての学習を通し、自己の看護管理者としての役割について考えることが出来る |
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ファーストレベル教育運営委員会 |
11/29(土)午後 |
| 看護専門職論(30時間) |
| ねらい |
単元 |
単元の
到達目標 |
講師
○印は
レポート評価者 |
開催日 |
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看護に関する制度や理論をより深く学び、自己の看護観を深め、専門職としての自立性を確立する。 |
1)看護専門職論 |
| ・ |
看護に関する制度や理論をより深く学び、看護専門職としての発達について考察し、看護管理との関連について理解を深める |
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北海道医療大学大学院 看護福祉学研究科
教授
○石垣 靖子
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7/15(火) |
| 弘前大学大学院保健学研究科
教授
一戸 とも子
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7/16(水) |
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| ・ |
社会の動向により拡大・変化する看護専門職の機能と活動の範囲について理解を深める |
| ・ |
拡大・変化する役割機能と活動を予測し看護実践の改善へ適応する方法を学ぶ |
| ・ |
看護の自立性と責務を看護管理を通じて明確にする |
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青森県立保健大学
副学長
上泉 和子
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8/28(木) |
| 3)看護関連法規 |
| ・ |
看護に関連する法律及び諸制度の変遷・変更及び新制度など社会変化の背景を敏感にとらえ、看護管理との関連で変化の意義や適応について追補的に理解を深める |
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青森県立保健大学看護学科
准教授
鄭 佳紅 |
8/29(金) |
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| ・ |
看護の定義や看護行為のよりどころとなる看護業務基準について学ぶ |
| ・ |
看護管理において、看護業務基準の果たす役割について学ぶ |
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日本看護協会出版会
取締役副社長
高橋 美智
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7/22(火)
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| ヘルスケア提供システム論(15時間) |
| ねらい |
単元 |
単元の
到達目標 |
講師
○印は
レポート評価者 |
開催日 |
| 看護管理過程を展開する上での条件となる保健医療福祉制度等を理解する。 |
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| ・ |
保健医療福祉に関する最近の動向を知りその意味を洞察し、看護管理者の関連と影響を、考察する |
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青森県立保健大学看護学科
准教授
鄭 佳紅 |
9/2(火)午後
日程が変更になりましたのでご注意ください。 |
青森県立保健大学社会福祉学科
准教授
増山 道康
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9/2(火)午前
日程が変更になりましたのでご注意ください。 |
青森県健康福祉政策課 総括主幹
舘田 菊子
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9/9(火)午前 |
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| ・ |
保健医療福祉を取り巻く環境の変化をヘルスケアシステムの視点で整理する |
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国立保健医療科学院公衆衛生看護部
部長
○平野 かよ子 |
10/4(土) |
| 看護サービス提供論(45時間) |
| ねらい |
単元 |
単元の
到達目標 |
講師
○印は
レポート評価者 |
開催日 |
| 1 |
サービスの基本的概念を理解し、看護職として対象となる人々の権利を尊重し、安全を保証しながらより質の高い看護サービスを提供するための方法について学ぶ。 |
| 2 |
提供したサービスの評価を行うための知識・技術を習得する。 |
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1)問題解決 |
| ・ |
事実を客観的にとらえ、論理的な思考で解決に臨む概念化能力を養う |
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青森県立保健大学看護学科
助教
○早川 ひと美 |
9/27(土)午前 |
三戸中央病院
総看護師長
柾谷 京子
青森県立保健大学看護学科
助教 早川 ひと美
(午後) |
11/20(木) |
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| ・ |
組織に関する諸理論、諸説について理解する |
| ・ |
看護管理過程に組織論を適用し、所属組織の評価・改善の方策を思案する |
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十和田市立中央病院
看護局長
中島 玲子
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10/3(金) |
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| ・ |
サービスの基本的概念を理解し、患者・利用者の視点から考えた看護サービス提供過程を学ぶ |
| ・ |
提供した看護サービスの質を管理するための知識・技術を習得する |
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(株)テルモ取締役執行役員
経営企画室長
松村 啓史 |
11/15(土) |
神戸大学医学部附属病院
副院長
大島 敏子 |
11/8(土) |
むつ総合病院
看護局長
舩木 悦子 |
11/28(金) |
弘前市立病院
副総看護師長
水木 真理子
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11/29(土)午前 |
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| ・ |
医療における安全管理の考え方を理解する |
| ・ |
リスクマネジメントのあり方を学ぶ |
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東京海上日動メディカルサービス(株)メディカルリスクマネジメント室
主席研究員
山内 桂子
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8/21(木)
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八戸市立市民病院
医療安全管理室
副室長
鈴木 栄子 |
9/27(土)午後 |
| グループマネジメント(30時間) |
| ねらい |
単元 |
単元の
到達目標 |
講師
○印は
レポート評価者 |
開催日 |
| 1 |
組織の目的を達成するために必要となる行動が取れるよう組織集団の基本概念や集団の力動的諸機能を学ぶ。 |
| 2 |
チームリーダーとしての役割を自覚し、柔軟に行動できるよう自己能力の拡大をはかる。 |
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| ・ |
集団の力動的諸機能を理解し、円滑な関係を成立するための処理論を学ぶ |
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山梨県立看護大学
教授
文珠 紀久野 |
8/11(月)
8/12(火) |
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(元)青森県立中央病院
看護局長
○板橋 玲子
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10/29(水) |
八戸市立市民病院
副看護局長
林 利智子 |
10/30(木) |
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| ・ |
医療チームにおける看護の役割を理解し、連携・協働のあり方について学ぶ |
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青森県立中央病院
看護部長
増山 静子
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10/31(金) |
| 看護情報論(15時間) |
| ねらい |
単元 |
単元の
到達目標 |
講師
○印は
レポート評価者 |
開催日 |
| 情報の概念を理解し、看護管理に活用できる。 |
1)看護と情報 |
| ・ |
看護における情報のとらえ方取り扱い方に関する基礎としての情報の特徴とその倫理的な側面について学習する |
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青森県立中央病院
診療情報管理室
診療情報管理士
○村上 成明 |
9/8(月) |
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| ・ |
看護情報学の目的を踏まえ、患者ケアに役立ち、看護の質改善に資する情報のあり方を学習する |
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青森県立保健大学看護学科
准教授
角濱 春美 |
8/30(土) |
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| ・ |
看護情報管理のシステム化に必要な知識について学ぶ |
| ・ |
個人情報保護に関する法的・倫理的基盤について理解する |
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弘前市立病院
看護師長
竹内 悦子 |
9/9(火)午後 |
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研修会受講申込書はPDFファイルです。こちらよりAdobe
Readerをダウンロードできます。 |
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