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青森県医療安全支援センターから「平成29年度 青森県医療安全支援センター研修会」のお知らせです

開催日時 平成30年2月3日(土) 10時~11時30分
会  場 八戸市総合福祉会館「はちふくプラザ ねじょう」 第1教室
(八戸市根上八丁目8-155)
参 加 費 無 料
対 象 者 県民、医療従事者、医療関係学生等
内  容  【講 師】
  国立長寿医療研究センター 緩和ケア診療部
  医師 西川 満則 氏

 指定居宅介護支援事業所レモンの樹大府 管理者
 介護支援専門員 大城 京子 氏

【テーマ】
「地域におけるアドバンス・ケア・プランニング(ACP)のための初めの一歩」

※詳細はこちらの開催案内チラシをご参照ください。

申込方法 こちらの研修会参加申込書をダウンロードし、ご記入のうえFAXにてお申込みください。
問合せ先 青森県健康福祉部 医療薬務課 医務指導グループ
TEL:017-734-9291

青森県立保健大学から「2018年度 認定看護管理者教育課程セカンドレベル」募集のお知らせです

受講要件 以下の3つの要件を満たしていること。

1.日本国の看護師免許を有する者
2.看護師免許を取得後、実務経験が5年以上ある者
3.以下のいずれかの条件を満たす者
 ア 認定看護管理者教育課程ファーストレベルを修了している者
 イ 看護部長相当の職位にある者
 ウ 副看護部長相当の職位に1年以上就いている者

募集人員 30名
教育期間 32日間

第1クール(10日):6/18(月)~6/29(金)
(インターバル:6/30~7/6)
第2クール(14日):7/9(月)~7/27(金)
(インターバル:7/28~8/28)
第3クール(8日):8/29(水)~9/7(金)

受講費用 150,000円(受講料・レポート審査料を含みます)
選考方法 出願書類により判定します。
提出書類 1.受講申込書
2.セカンドレベル受講志望動機
3.その他受講要件により適宜(募集要項参照)
募集期間 2018年3月22日(木)~4月15日(日)
※最終日消印有効
募集要項
請求方法
1.Web上からのダウンロード
 http://www.auhw.ac.jpにアクセスしてください。
2.郵便による請求
 返信用封筒(A4サイズ対応封筒)を同封し、下記住所まで請求してください。
 返信用封筒には140円分の切手を貼付し、郵便番号、住所、氏名をご記入ください。
 〒030-8505 青森県青森市浜館間瀬58-1
    青森県立保健大学 地域連携・国際センター
    セカンドレベル 担当 宛
 ※募集要項請求の場合、封筒表面に「セカンドレベル募集要項請求」と朱書きしてください。
 ※応募書類提出の場合、封筒表面に「セカンドレベル」と朱書きしてください。
そ の 他 研修期間中は、講義時間以外に自己学習・グループワークなどが必要となります。
所属組織との業務調整を行い、研修に専念できる環境を整えて応募してください。

※詳細についてはこちらの「2018年度 認定看護管理者教育課程セカンドレベル 募集案内」をご参照ください。

問合せ先 〒030-8505 青森県青森市浜館間瀬58-1
青森県立保健大学 地域連携・国際センター
TEL:017-765-2316  FAX:017-765-2021

青森県看護協会「平成29年度 理事会開催状況報告」

下記の通り議案が承認されましたので報告いたします。
●第4回理事会 [平成29年11月25日(土)開催]

1.平成30年度日本看護協会名誉会員及び日本看護協会長表彰候補者の推薦について
2.平成30年度事業の重点事項について
3.平成30年度事業に対する支部要望事項回答について
4.平成30年度青森県看護協会通常総会・職能集会について
5.青森県看護協会規則等の一部改正について
6.職員の12月期賞与支給について
7.訪問看護ステーションあおい森等の廃止について

公益社団法人全日病青森から「病床機能転換専門研修・講演会」のお知らせです

開催日時 平成30年2月6日(火) 18:00~20:00
会  場 主 会 場:青森県医師会館 4階 中会議室 (青森市新町2丁目8-21)
テレビ中継:弘前市医師会館 4階 視聴覚室 (弘前市野田2-7-1)
テレビ中継:八戸市医師会館 4階 視聴覚ホール (八戸市青葉2-17-4)
テレビ中継:むつ下北医師会館 はねやビル3階 (むつ市本町2-18)
内  容 研修講演1 18:00~19:00
 「医療・介護同時改定と当院の課題」
  講師:八戸平和病院 院長 濱田 和一郎 先生
研修講演2 19:00~20:00
 「基幹病院から在宅医療へ~間を繋ぐ後方支援病院、在宅療養後方支援病院の役割~」
  講師:青森県立中央病院 院長 藤野 安弘 先生
申込方法 こちらの開催案内チラシ・参加申込書をダウンロードし、ご記入の上、FAXにてお申込みください。
問合せ先 公益社団法人全日病青森事務局
青森市新町2丁目8-21 青森県医師会内
TEL:017-723-1911  FAX:017-735-7344

青森県から「平成29年度 青森県感染対策研修会(基本編)」開催のお知らせです

主催・共催 主催:青森県  共催:青森県感染対策協議会(予定)
開催日時 平成30年1月31日(水) 14:00~17:00
場  所 青森市文化観光交流施設 ねぶたの家「ワ・ラッセ」 1階 交流学習室
(青森市安方1丁目1-1  TEL:017-752-1311)
※できるだけ公共交通機関を利用願います。
メインテーマ 「感染症は怖くない!!~私たちが安心して働くために~」
対 象 者 (1) 医療機関(歯科を含む)及び社会福祉施設で感染対策に携わる者(職種は問わない)
(2) 「地域の感染症対策に関する人材バンク」登録者 等
プログラム 13:30~     受付
14:00      開会
14:00~14:10 挨拶:青森県健康福祉部保健衛生課長 新谷 哲士
14:10~15:10 全体研修
         ① 感染対策の必要性
         ② 防護衣の着脱
          講師:青森県感染対策協議会(AICON)
15:10~15:30 休憩
15:30~16:30 テーマ別研修(選択制)
         ① おむつ交換、尿道留置カテーテル管理
         ② 施設関係の吸痰、口腔ケア
         ③ 注射手技、採血、針刺し
          講師:青森県感染対策協議会(AICON)
16:30~17:00 質疑応答(個別相談)
17:00      閉会(受講修了証交付)
参 加 費 無 料
定  員 定員100名
(定員を超える参加申込があった場合は、調整を行い、参加を制限させていただくことがありますので、あらかじめご了承願います)
申込方法 こちらの「参加申込書」にご記入の上、FAXでお申込みください。
テーマ別研修については、参加を希望するテーマ(①~③)を1つ選択して○印をつけてください。
※締切:平成30年1月19日(金)
問合せ先 青森県健康福祉部保健衛生課感染症対策グループ
TEL:017-734-9284  FAX:017-734-8047

日本看護協会から准看護師の方へ奨学金のご案内です

対  象 2年課程通信制に在籍する准看護師の方
貸与金額 年額48万円または36万円
貸与期間 在学中の1年間または2年間
応募条件 日本看護協会の会員であること。
看護師学校養成所(2年課程通信制)に在籍していること。
返還条件 無利息(貸与終了の翌年10月から最長4年以内に返還)
募集時期
お申込み
毎年4月頃(前年12月~1月にホームページで告知)

奨学金の特色等の詳細・申込等については
こちらの奨学金案内チラシ
および
日本看護協会奨学金の案内ホームページ(http://www.nurse.or.jp/nursing/education/scholarship/ninenkatei/)をご覧ください。

問合せ先 日本看護協会 奨学金事務局
TEL:03-5778-8543
E-mail:shogakukin@nurse.or.jp

青森県から「平成29年度 命を大切にする心を育む県民運動推進フォーラム」のお知らせです

開催日時 平成30年1月28日(日) 13:30~15:35 (開場 13:00)
会  場 十和田市民文化センター 生涯学習センター
内  容 13:30~ 開会あいさつ
13:40~ 子どもの夢・未来応援メッセージ動画上映
13:45~ 子どもの夢・未来応援メッセージソング
      「笑顔の未来へ」合唱発表
      十和田市立南小学校合唱部
13:55~ 命を大切にする心を育む活動事例報告
14:35~ 講演「命の授業 ~ドリー夢メーカーと今を生きる~」
      腰塚 勇人 氏
15:35  閉会

内容の詳細等はこちらのフォーラム開催案内チラシをご覧ください。

参 加 費
定  員
入場無料
定員300名:無料託児所あり(要申込) ※ご希望に添えない場合もあります。
申込方法 こちらの開催案内(申込書)をダウンロードし、必要事項を記入の上FAXにてお申込みください。
もしくは、お電話・電子メールにて必要事項をお知らせください。
※定員になり次第締め切りといたします。
問合せ先 青森県環境生活部青少年・男女共同参画課
〒030-8570 青森市長島1丁目1-1
TEL:017-734-9226  FAX:017-734-8050
E-mail:seishonen@pref.aomori.lg.jp

日本遠隔医療協会から「平成29年度 遠隔医療従事者研修」のお知らせです

開 催 日 東京会場(神 田) 平成30年2月16日(金)~18日(日)
大阪会場(心斎橋) 平成30年2月23日(金)~25日(日)
※東京会場・大阪会場の研修内容は同じです
参 加 費 無 料
定  員 各会場・各コース60名
対 象 者 医療関係者・介護関係者・病院関係者・行政関係者
開催概要 ●入門コース
●政策コース
●基本手法1コース
●連携指導・管理コース
●基本手法2コース
●慢性疾患管理コース

各コースの詳細はこちらの研修案内リーフレットにてご確認ください。

申込方法
申込期間
こちらの日本遠隔医療協会ホームページ(http://j-telemed-s.jp/seminar2017/)の申込フォームからお申込みください。

※申込期間:平成29年12月11日~平成30年1月15日

問合窓口 特定非営利活動法人日本遠隔医療協会
E-mail:telemed-seminar@j-telemed-s.jp

青森県発達障害者支援センターから「青森県発達障害者支援フォーラム」開催のお知らせです

開催日時 平成30年2月10日(土) 13:30~16:30(受付 13:00~)
会  場 県民福祉プラザ 県民ホール (青森市中央3丁目20-30)
※公共交通機関をご利用の上、ご来場ください。
内  容  【第一部 講演】 13:30~15:10
  演題:発達障害の特性と理解から始まる支援
  講師:国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
     児童・思春期精神保健研究部 部長
      医学博士  神尾 陽子 氏

【第二部 シンポジウム】 15:20~16:30
  テーマ:ピアサポート・ペアレントメンターの取組
  パネリスト:
     ●教育心理支援教室・研究所「ガジュマルつがる」
        代 表  松本 敏治 氏
     ●青森県自閉症協会 ペアレントメンター部会
        青森地区  安保 由美 氏
  助言者:神尾 陽子 氏
  進 行:青森県発達障害者支援センター

※詳細はこちらの開催案内チラシをご覧ください。

定  員 約300名
※定員になり次第受付を終了いたします。ご了承ください。
対 象 者 医療、保健、福祉、教育、労働等の関係職員及び一般県民
参 加 費 無 料
申込方法
申込締切
こちらの開催案内チラシ(申込書)をダウンロードし、記入の上、FAXにてお申込みください。
※申込締切:平成30年1月19日(金)
問合せ先 青森県発達障害者支援センター「ステップ」
TEL:017-777-8201

青森県発達障害者支援センターから「チック・トゥレット症候群とそれに関する発達障害」開催のお知らせです

開催日時 平成30年3月21日(水)【春分の日】 10:00~12:30(受付開始 9:30)
会  場 県民福祉プラザ4階 大研修室(青森市中央3丁目20-30)
※駐車場台数が限られています。お乗り合わせまたは公共交通機関をご利用ください。
講  師 医療法人社団カームガーデン 北新宿ガーデンクリニック
院 長  星加 明徳 氏

※内容の詳細はこちらの開催案内チラシをご覧ください。 

定  員 70名
※先着順、定員になり次第受付を終了いたします。ご了承ください。
対 象 者 発達障害(チック、トゥレット症候群)に興味のある方誰でも
保護者等一般の方、医療機関等職員、保育士、幼稚園教諭、小中高等の教育機関職員、市町村の保健師、福祉窓口相談担当職員、相談支援事業所職員、福祉施設職員 等
参 加 費 無 料
申込方法
申込締切
こちらの開催案内チラシ(申込書)をダウンロードし、記入のうえFAXにてお申込みください。
※申込締切:平成30年2月23日(金)
問合せ先 青森県発達障害者支援センター「ステップ」
TEL:017-777-8201

全国訪問看護事業協会から「医師による遠隔での死亡診断をサポートする看護師を対象とした研修会」のお知らせです

開催日時 第1回 平成30年1月12日(金)・13日(土)の2日間 定員30人
第2回 平成30年1月30日(火)・31日(水)の2日間 定員30人
参 加 費 無 料
対 象 者 以下の(ア)(イ)(ウ)(エ)のすべてを満たす看護師で(オ)が可能な方

(ア)看護師としての実務経験5年以上を有し、その間に患者の死亡に立ち会った経験が3例以上ある。

(イ)看護師としての実務経験のうち、訪問看護または介護保健施設等において3年以上の実務経験を有し、その間に患者5名に対しターミナルケアを行った(※)ことがある。
※ここでいう「ターミナルケアを行った」とは、患者の死亡日及び死亡日前14日以内に、2回以上の訪問看護等を実施し、ターミナルケアに係る支援体制について患者及びその家族等に対して説明した上でターミナルケアを行った場合をいう。

(ウ)実務においてICTを活用して連携している医師に、研修受講について説明し、同意を得ていること。
★医師の同意書をご提示ください

(エ)「情報通信機器(ICT)を利用した死亡診断等ガイドラン」を読んでいること。
こちらのページからダウンロードできます。

(オ)所属施設で業務上用いているタブレットまたはスマートフォン等を持参いただける方。

研修内容 1.法医学に関する講義・演習
2.看護に関する講義・演習
3.法医学に関する実施研修(2体以上の死体検案又は解剖への立ち会い)
※受講記録で受講状況の管理を行い、1~3すべてのプログラムを履修した場合に修了証を交付する。

詳細な内容はこちらの全国訪問看護事業協会の案内ページをご覧ください。

申込方法
申込締切
こちらの研修会案内ページの内容をご確認のうえ、「研修申込書兼同意書」をダウンロードし、郵送にてお申込みください。

※申込締切:平成29年12月12日必着

参加決定者には電話連絡の上、12月18日以降に、参加票、プログラム、地図等を郵送いたします。

問合せ 一般社団法人 全国訪問看護事業協会
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-3-12 壱丁目参番館401
TEL:03-3351-5898  FAX:03-3351-5938
URL:https://zenhokan.or.jp/

あおもり認定看護管理者会から「第5回総会・研修会・実践報告会」のお知らせです

日  時 2018年1月27日(土) 10:00~ (受付開始 9:30~)
場  所 アスパム 4階 奥入瀬 (青森市安方1丁目1番40号)
※有料駐車場の割引券を利用できます
参 加 費 会 員:無料(昼食付)  
非会員:1,500円(当日受付でお支払ください。昼食別途有料で申し受けます)
内  容 9:30~     受付開始
10:00~10:15 会長あいさつ・オリエンテーション
10:15~12:00 研修会
        看護管理者必見!診療報酬改定~看護がどう変わるか~
         青森県健康福祉部医療薬務課 課長代理 若松 伸一 氏
12:00~13:00 昼食
13:00~13:30 第5回総会
13:40~15:00 実践報告会
15:00     閉会

詳細についてはこちらの案内チラシ・申込書等をご覧ください。

申込方法 「案内チラシ・申込書」に必要事項を記入のうえFAXにてお申込みください。
※申込締切:2018年1月12日(金) 17:00
問合せ あおもり認定看護管理者会 事務担当
青森県立保健大学 村上眞須美
E-mail:m_murakami@auhw.ac.jp
FAX:017-765-2143

あおもり思春期研究科から「第24回 市民公開講座」開催のお知らせです

日 時 平成30年1月21日(日) 13:30~15:30
場 所 ワ・ラッセ 1階 交流学習室(1)
内 容 テーマ:仙台市委託事業「せんだい妊娠ほっとライン」開設からの経過と現況

 1. 開設の経過と他団体との連携&今後の課題
  講師:後藤美子 氏 一般社団法人宮城県助産師会会長
 2. 妊娠周辺の電話・メール相談…電話の受け方 妊娠歴・PCは手元にありますか?
  講師:田村雪子 氏 みやぎ子育て・女性健康支援センター副代表

詳細(申込書)はこちらの「第24回 市民公開講座」案内チラシをご覧ください。

参加費 無 料
申込方法 下記の連絡先までメール、またはこちらの申込書にご記入のうえFAXにてお申込みください。
【申込先】Mail:teensmile@auhw.ac.jp  FAX:017-765-2057
申込締切 平成30年1月15日(月) 必着
問合せ 青森県立保健大学 共同研究室A2 佐藤、高橋、佐々木
TEL:017-765-2056

青森県から「平成29年度青森県医療勤務環境改善セミナー」開催のお知らせです

日 時 平成30年1月26日(金) 15:00~17:30
場 所 ラ・プラス青い森 2階 メープル
内 容 「2018年度診療報酬・介護報酬同時改定」のポイントと、医療勤務改善のポイントをわかりやすく説明します。

青森県勤務環境改善支援センターの今年度のセミナーは「医業経営面の支援」をメインに開催いたします。多くの医療関係者の皆様のご参加をお待ちしております。

第一部 15:00~17:00 診療報酬・介護報酬同時改定について
             講師:株式会社ウォームハーツ代表
                長面川 さより 氏
第二部 17:00~17:15 医療勤務環境改善について
             講師:(公社)日本医業経営コンサルタント協会
                青森県支部長 大久保 徹 氏
第三部 17:15~17:30 医療労務管理について
             講師:青森県社会保険労務士会

※詳細はこちらの案内チラシ(申込書)をご覧ください。

参加費 無 料
申込方法 上記チラシの申込書を記入のうえ、FAXにてお申込みください。
申込締切 平成30年1月10日(水) 必着
問合せ 青森県医療薬務課
 良医育成支援グループ 奈良
 医務指導グループ 宮本
TEL:017-734-9288  FAX:017-734-8089

青森県看護協会から「映像で感じ、考える、これからの在宅看護論」DVD貸出開始のお知らせです

内  容  青森県看護協会では図書室を設置し、会員向けに書籍等の貸出を行っております。
この度、聖路加国際大学 教授 山田 雅子 氏(地域看護専門看護師)総監修の「映像で感じ、考える、これからの看護論」DVD全5巻の貸出(有料)を開始いたしました。
 貸出期間・料金等は以下のとおりとなっております。是非ご利用ください。

貸出期間:2週間
貸出料金:1,000円(5巻セット貸出)

DVDについては以下のホームページをご覧ください。
DVD「映像で感じ、考える、これからの在宅看護論」

ご利用の際は、青森県看護協会 教育研修課にお申込みください。

問合せ先 公益社団法人青森県看護協会 教育研修課
〒030-0822 青森市中央3-20-30 県民福祉プラザ3階
TEL:017-723-4579  FAX:017-735-3836

内閣府から「マイナンバーを取得する際の本人確認書類の写しの取扱い」についてお知らせです

内  容  行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(平成25年法律第 27 号)が施行され、行政機関、地方公共団体、民間事業者においてマイナンバー(個人番号)が取り扱われております。
 今般、内閣府及び個人情報保護委員会において、本人確認書類の写しの取扱いについての留意事項として(別紙)を新たに策定いたしましたので、当該留意事項の考え方に沿って御対応いただきますようお願いいたします。
詳  細 上記内容についてはこちらの「別紙」をご覧ください。

厚生労働省から「特定行為研修において患者に対する実技を行う実習内容に関する証明書の発行」についてお知らせです

内  容  厚生労働省医政治局から「特定行為研修において患者に対する実技を行う実習内容に関する証明書の発行」について通知がありました。詳しくは以下の文書をご参照ください。
「特定行為研修において患者に対する実技を行う実習内容に関する証明書の発行について」

また、看護師の特定行為に係る手順書例集が厚生労働省ウェブサイトに掲載されましたので、詳しくは以下のURLを参照ください。

【特定行為に係る手順書例】
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000111457.html

【特定行為に係る看護師の研修制度】
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000077077.html

日本褥瘡学会から「褥瘡受入病院一覧」についてお知らせです

内  容  日本褥瘡学会では「褥瘡受入病院一覧」をホームページで公開しており。現在約800病院が都道府県別に紹介されています。
 以下に青森県における褥瘡受入病院と、ホームページにおける褥瘡受入病院の一覧をご紹介いたします。
 
【青森県「褥瘡受入病院」一覧】
<つがる西北五広域連合つがる総合病院> 五所川原市字岩木町12-3
<十和田市立中央病院> 十和田市西十二番町14-8
<八戸市立市民病院> 八戸市大字田向字毘沙門
<公立野辺地病院> 上北郡野辺地町鳴沢9-12
<弘前大学医学部附属病院> 弘前市本町53

日本褥瘡学会ホームページ「褥瘡受入病院一覧」はこちらから

なお、褥瘡受入病院において、一覧へ登録される場合は、上記リンク先の「褥瘡受け入れ病院登録 新規申請書・変更申請書」をダウンロードしてください。

問 合 先 (株)春恒社学会事業部内 日本褥瘡学会事務局
TEL:03-5291-2170  FAX:03-5272-1631
E-mail:jokusou@shunkosha.com

厚生労働省から「健康被害救済制度に関する広報」についてお知らせです

内  容  健康被害救済制度は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法(平成14年法律第192号)に基づく公的制度であり、医薬品の副作用等により入院が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行うものです。
 医薬品の副作用等で健康被害に遭われた方が適切に救済給付を受けるためには、広く国民や医療機関に制度を認知していただく必要があるため、その周知に努めているところです。
 制度の実施主体である独立行政法人医薬品医療機器総合機構においても、毎年、 10月17日から23日の「薬と健康の週間」を中心に 12月までの約3か月間を「救済制度集中広報期間」として、国民及び医療関係者の認知度向上を目的としたキャンペーンを展開しており、今年度も下記のような広報を実施することとしております。
 以下に、この集中広報の具体的な内容を紹介した Web ページを記載いたしますので、広く周知をお願いいたします。

web広告はこちらから
http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai_camp/

21世紀職業財団から「職場におけるセクシャルハラスメント・パワーハラスメント防止のために-医療・介護編-」テキスト発売のお知らせです

内  容 この度21世紀職業財団より、「職場におけるセクシャルハラスメント・パワーハラスメント防止のために-医療・介護編-」テキストが発売されました。

 職場のパワーハラスメントは、近年、都道府県労働局等への相談件数が増加を続け、ひどい嫌がらせ等と理由とする精神障害での労災保険の支給決定件数が増加しているなど、社会的な問題として顕在化してきています。特に看護職(保健師助産師看護師)は、過去5年間(平成21~25年)を通じて、精神障害での労災請求件数の多い職種でワースト10位(上位10位以内)に入っています。医療・介護現場でのハラスメントの特徴としては、その関与者の多様性にあり、一般の職場同様「上から下へ」ハラスメントの他に、ザービス利用者やその家族からのハラスメントが少なからず生じていることが挙げられます。

 「職場におけるセクシャルハラスメント・パワーハラスメント防止のために -医療・介護編-」テキストは、医療・介護の現場におけるハラスメントの現状と特徴を知り、組織の役割や責任について学び、その上で職場におけるハラスメントをなくしていく取り組みや、ハラスメントと捉えかねない具体的な言葉が例示されていて、大変参考になる内容です。

 テキストは、以下の公益財団法人21世紀財団のホームページより購入可能です。
http://www.order-jiwe.jp/book_list.php

厚生労働省から「薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第13回集計報告」のお知らせです

内  容  薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業は、公益財団法人日本医療機能評価機構による厚生労働省補助事業であり、平成21年4月より、薬局から報告されたヒヤリ・ハット事例等を収集、分析し提供しています。この事業は、医療安全対策に有用な情報について、薬局間で広く共有するとともに、国民に対して情報を提供し、医療安全対策の一層の推進を図ることを目的として実施されています。
 この度、同機構より、平成27年1月から6月までに報告のあったヒヤリ・ハット事例の報告を取りまとめた「薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第13回集計報告」が公表されました。この報告は、同機構から各都道府県知事、各保健所設置市及び各特別区長宛に送付されており、同機構のホームページにも掲載されています(http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/)。
 同様の事例の再発防止のために内容を確認いただきますよう、お願いいたします。

看護師等の離職時の届出制度について

10/1より看護師等の離職時の届出制度がはじまりました。
詳しくはこちらから

厚生労働省からマイナンバー制度についてご案内です

制度の周知について  平成27年10月以降、マイナンバーの付番・通知が始まり、来年1月からマイナンバー利用が開始されます。
マインバー制度の施行に向け、各施設・各団体におかれましても制度のご理解とご協力をお願い申し上げます。
 以下にマイナンバー制度の関連情報ホームページを記載いたしますので、ご参照ください。
関連ホームページ 【社会保障・税番号制度ホームページ】
・マイナンバー広報資料
・事業主向けマイナンバー広報資料
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/
【特定個人情報保護委員会ホームページ】
・特定個人情報の適正な取り扱いに関するガイドラインhttp://www.ppc.go.jp/legal/policy/
【厚生労働省ホームページ】
・事業主のみなさまへhttp://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000063273.html
【国税庁ホームページ】
・社会保障・税番号制度について
http://www.nta.go.jp/mynumberinfo/

青森県歯科医師会から「青森県在宅歯科医療連携室」のご案内です

ご 案 内 一般社団法人青森県歯科医師会では、青森県委託を受け、県内全地域の歯科通院が困難なため、在宅で歯科医療を受けたい方などの相談窓口となる「在宅歯科医療連携室」を設置しています。
 歯科医療につきましてお困りの方は、本連携室をご利用くださるようお願いいたします。
チラシ等 在宅歯科医療連携室案内パンフレット
在宅歯科医療連携室案内パンフレット(三つ折り)
「在宅歯科医療連携室業務のご案内」チラシ
連 絡 先 一般社団法人青森県歯科医師会事務局 担当:川村かおる
〒030-0811 青森市青柳一丁目3-11
TEL: 017-777-4870 FAX: 017-722-4603