メニューを飛ばして本文へ
ホーム » 会員の皆様へ » 会員の皆様へのお知らせ »

青森県立中央病院から「第25回 日本輸血・細胞治療学会秋季シンポジウム」開催のお知らせです

会  期 2018年10月20日(土)
会  場
リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
〒030-0812 青森市堤町1-4-1
TEL:017-773-7300
内  容 9:05~11:30 シンポジウム1
       「輸血医療の質を高める~医療安全と輸血教育~」
13:00~14:40 シンポジウム2
        「小規模医療機関における輸血療法の質を高める」
13:00~14:40 シンポジウム3
        「細胞治療の質を高める~造血幹細胞の安全な採取・処理・品質管理~」
15:15~17:15 セミナー
 認定輸血検査技師更新必須講座「今知りたい”輸血検査における医療安全対策と管理業務”」
 看護師ブラッシュアップセミナー「もう一度、初心に返って」
 細胞治療認定管理師制度指定講習会「細胞製品におけるウイルスの試験とその活用」
 ガイドライン委員会特別ワークショップ「輸血療法の実施指針改定における血液製剤のありかた」

※詳細についてはこちらの「第25回日本輸血・細胞治療学会秋季シンポジウムのご案内」
および「第25回日本輸血・細胞治療学会秋季シンポジウム」ホームページをご覧ください。
参 加 費 5,000円
(尚、シンポジウム1のみへの参加は1,000円とさせていだたきます。
この場合、他の学会行事への参加はできませんのでご了解ください)
学生および引率教員は無料です。(但しシンポジウム1のみ参加できます)
参加受付 当日、参加受付は総合受付(リンクステーションホール青森1階 玄関ホール)内にて行います。
当日朝の混雑を緩和すべく19日(土)も受け付けます。
【参加受付時間】
10月19日(金) 8:30~16:00
10月20日(土) 8:00~15:00

詳細はホームページの「参加者へのお知らせ」をご覧ください。
問 合 先
事 務 局
〒030-8553 青森市東造道2-1-1
青森県立中央病院 臨床検査部 北澤淳一
TEL:017-726-8111(代)  FAX:017-726-8273

青森県健康福祉部より「訪問看護体験研修」のお知らせです

訪問看護ステーションで訪問看護を体験してみませんか!
募集期間 平成30年8月~10月
研 修 先 県内の訪問看護体験型研修協力ステーション(対象訪問看護ステーション一覧)
参加対象 看護師、准看護師、看護学生、介護支援専門員等
参 加 費 無 料
研修内容 Aコース:1日入門コース
  オリエンテーション、同行訪問、振り返り
Bコース:2~5日実践コース(日数は参加者の希望により)
  看護ケアの実際、事例検討、基礎技術の演習
  サービス担当者会議への同席、多職種連携の実際

詳細は青森県ホームページ(医療薬務課からのお知らせ)をご覧ください。
申込方法 こちらの開催案内チラシ(参加申込書)をダウンロードし必要事項をご記入のうえ、
FAXにてお申込みください。
申 込 先
問 合 先
公益社団法人青森県医師会 医療企画課 担当:土橋・鈴木
TEL:017-723-1911  FAX:017-735-7344

災害発生に関する報告書掲載のお知らせ

『北海道胆振地方中東部を震源とする地震について』災害発生に関する報告書第5報を掲載しました。
詳細はサイドバナーよりご確認ください。

「ヘルシーワークプレイス(健康で安全な職場)」特設Webサイト開設のお知らせ

日本看護協会「ヘルシーワークプレイス(健康で安全な職場)」特設Webサイトへの写真投稿を募集しています
 日本看護協会では、「看護職の健康と安全に配慮した労働衛生ガイドライン~ヘルシーワークプレイス(健康で安全な職場)を目指して」を、今年の3月に公表しました。

 このたび、この労働安全衛生ガイドラインの周知・普及に向けたキャンペーン活動の一環として、「ヘルシーワークプレイス(健康で安全な職場)」特設Webサイトを開設し、「ヘルシーワークプレイス(健康で安全な職場)」を目指すことを宣言する医療機関等を広く募集し、その施設名および写真を掲載していますので、ご案内いたします。

日本看護協会「ヘルシーワークプレイス(健康で安全な職場)」特設Webページはこちらから

厚生労働省より「医療勤務環境改善マネジメントシステム普及促進セミナー」開催のお知らせです

日  時 平成30年10月2日(火) 13:30~16:55(13:00受付開始)
会  場 TKP仙台カンファレンスセンター ホール4A
対  象 ・医療機関(有床診療所・クリニックを含む)における勤務環境改善に率先して取り組むことが期待される立場にある方(院長、理事長、事務局長等の経営者及び事務部門のスタッフ等の労働者)
・都道府県労働局担当職員・都道府県担当者職員 等
定  員 100名程度(先着順)
参 加 費 無 料
内  容 13:30     開会:挨拶、セミナー概要等の説明
13:35~14:15 講演1「医療勤務環境改善の最新の動向とマネジメントシステムの仕組み」
14:15~15:00 講演2「医療機関への是正勧告から考える医療従事者の『働き方改革』」
15:00~16:00 事例発表「医療機関2事例発表」(質疑応答・休憩含む)
16:00~16:40 講演3「支援センターの事業説明とアドバイザーの紹介」
16:40~16:55 個別交流:名刺交換・アドバイザーへの個別相談など
16:55     閉会

※他会場での開催日程等、詳細についてはこちらのセミナー開催案内チラシをご覧ください。
申込方法 こちらの「医療勤務環境改善マネジメントシステム普及促進セミナー」開催案内ホームページからお申込みください。

※申込締切:開催日の3日前まで。または定員に達した時点で受付を終了いたします。
問 合 先 【厚生労働省委託事業実施機関】 株式会社日本能率協会総合研究所
医療勤務環境改善マネジメントシステム普及促進セミナー 事務局
担当:川島、布施、岡田
フリーダイヤル:0120-304-603(平日 10:00~17:00)

青森県健康福祉部より「平成30年度東北・北海道地区母子保健事業研修会」のお知らせです

テ ー マ 「切れ目のない妊娠・出産・子育て支援」
日  時 平成30年11月2日(金) 10:30~16:00
会  場 TKPガーデンシティ仙台
(宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 AER(アエル)13階)
対  象 保健師、助産師、看護師、その他母子保健に携わる関係者
定  員 250名
内  容 10:00~10:30 受付
10:30~10:40 開会・挨拶
10:40~11:20 行政説明「最近の母子保健を取り巻く状況」
        厚生労働省子ども家庭局母子保健課
11:20~11:40 情報提供「健やか親子21×鷹の爪団 みんなで子育て大作戦」
        一般社団法人 日本家族計画協会
11:40~13:00 昼休み
13:00~14:30 基調講演「精神疾患を有するハイリスク妊婦への支援」(仮)
        順天堂大学大学院 医学系研究科精神・行動科学分野 教授 鈴木 利人 氏
14:30~14:40 休憩
14:40~15:40 事例発表「子育て世代包括支援センターにおける切れ目ない支援の実践」
        青森県鰺ヶ沢町福祉衛生課 母子支援センター 古舘 裕香子 氏
        山形県高畠町健康長寿課健康増進係係長 小林 幸代 氏
15:40~16:00 質疑応答
16:00  閉会

詳細はこちらの開催要領をご覧ください。
申込方法 こちらの参加申込用紙に必要事項をご記入のうえ、FAXにてお申込みください。
※申込締切:平成30年10月5日(金)
問 合 先 青森県健康福祉部こどもみらい課
家庭支援グループ 担当:工藤
TEL:017-734-9303

看護職の夜勤交代制勤務と睡眠に関する実態調査へのご協力のお願い

<日本看護協会「労働環境の整備の推進」事業に係る調査協力のお願い>
 日本看護協会では、平成29年度(2017年度)に公益財団法人大原記念労働科学研究所、独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所と「看護職員の夜勤負担に係るエビデンス収集に関する共同事業」を行いました。
 本年度は、独立行政法人労働安全衛生総合研究所において、「シフト表の実態調査による交代勤務看護師における睡眠マネジメントの検討」をテーマに、看護師の夜勤交代制勤務の実態調査を実施します。
 本研究の趣旨と意義をご理解いただき、ぜひ本調査にご参加くださいますよう、皆さまのご協力をお願いします。
≪調査への回答はこちらの日本看護協会ホームページからお願いします≫
【問合先】ご不明な点やご質問は、独立行政法人労働者健康安全機構までご連絡ください。

労働安全衛生総合研究所 研究責任者 上席研究員 久保智英・高橋正也
電話番号:044-865-6111
Eメールアドレス:kubo@h.jniosh.johas.go.jp、takaham@h.jniosh.johas.go.jp、takaham2@e-mail.jp

災害発生に関する報告書掲載のお知らせ

『北海道胆振地方中東部を震源とする地震について』災害発生に関する報告書第4報を掲載しました。
詳細はサイドバナーよりご確認ください。

青森県立中央病院より「平成30年度あおもり県病摂食嚥下研究会」のお知らせです

日  時 平成30年10月20日(土) 14:00~15:30
会  場 青森市医師会館
(青森市勝田1-16-16 TEL:017-777-1501)
※会場には駐車場がございませんので、近隣の駐車場をご利用願います。
内  容 講演:重症誤嚥に対する誤嚥防止術の可能性~痰からの解放と口から食べることを目指して~
講師:一般財団法人大原記念財団大原綜合病院 副院長 鹿野 真人 先生

※詳細はこちらの開催案内チラシをご覧ください。
参 加 費 無 料
申込方法 こちらの申込用紙をダウンロードし必要事項をご記入のうえ、FAXにてお申込みください。
※申込締切:平成30年10月17日(水)
問 合 先 青森県立中央病院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 太田 修司
TEL:017-726-8111(代表)  FAX:017-726-8287

「平成30年北海道胆振東部地震」による被害へのお見舞い

この度の「平成30年北海道胆振東部地震」において
被災された皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。

平成30年9月10日
公益社団法人青森県看護協会
会 長  柾谷 京子

※災害に関する支援状況については当協会ホームページ左側のバナーからご確認ください。

青森県健康福祉部より「平成30年度青森県医療的ケア児支援シンポジウム」開催のお知らせです

日  時 平成30年11月17日(土) 13:00~16:00
会  場 青森県立保健大学 講堂(青森市浜館間瀬58-1)
対 象 者 保健、医療、福祉、教育等の関係職員及び一般県民
定  員 200名
参 加 費 無 料
内  容 第一部 基調講演(13:00~14:00)
 演題:「三重県の医療的ケア児支援の取組みについて」
 講師:岩本 彰太郎 氏(三重大学医学部附属病院小児トータルケアセンター長)

第二部 シンポジウム(14:10~16:00)
 テーマ:「医療的ケア児の支援を考える」
 シンポジスト
  網塚 貴介 氏(青森県立中央病院総合周産期母子医療センター成育科部長)
  小倉 和也 氏(はちのへファミリークリニック院長)
  宮本 ひろ子 氏(幼保連携型認定こども園小さな森こども園園長)
  樽澤 道子 氏(弘前大清水学園 児童発達支援センター児童発達支援管理責任者)
  工藤 憲治 氏(むつ市立第三田名部小学校教頭)
 進 行 網塚 貴介 氏
 助言者 岩本 彰太郎 氏
申込方法 こちらの青森県ホーム―ページ「くらし - 障害福祉」のページのシンポジウム開催のお知らせをご参照ください【近日掲載予定】

※申込締切:平成30年10月31日(水)
※参加決定については連絡いたしませんので当日直接会場へお越しください。

申 込 先
問 合 先
〒030-8570 青森市長島1-1-1
青森県健康福祉部障害福祉課 社会参加推進グループ
TEL:017-734-9309  FAX:017-734-8092

平成30年7月豪雨に関する災害支援ナースの活動終了

平成30年7月豪雨に関する災害支援ナースの活動は終了しました。
詳細はこちら

青森県健康福祉部保健衛生課より「平成30年度青森県感染対策研修会(基本編)」開催のお知らせです

日  時 平成30年10月30日(火) 13:30~17:00
会  場 青森市文化観光交流施設 ねぶたの家「ワ・ラッセ」 1階 交流学習室
(青森市安方1-1-1 TEL:017-752-1311)
※できるだけ公共交通機関を利用願います。
内  容 メインテーマ「感染症は怖くない!!~洗浄・消毒・滅菌はどうするの?~」

13:00~  受付
13:30   開会
13:30~13:40 挨拶
13:40~14:55 全体研修
14:55~15:00 情報提供
15:00~15:15 休憩
15:15~16:30 テーマ別研修(選択制)
16:30~17:00 質疑応答
17:00   閉会(受講修了証交付)

詳細はこちらの開催要領をご参照ください。
対  象 (1) 医療機関(歯科を含む)及び社会福祉施設で感染対策に携わる者(職種は問わない)
(2) 「地域の感染症対策に関する人材バンク」登録者等
定  員 100名
参 加 料 無 料
申込方法 こちらの「参加申込書」に必要事項をご記入のうえ、FAXでお申込みください。
※締切:平成30年9月21日(金)
問 合 先 青森県健康福祉部保健衛生課感染症対策グループ
TEL:017-734-9284  FAX:017-734-8047

会員情報(住所・勤務先)変更手続きのお願い

「2019年度会員継続のお知らせ」が日本看護協会から送付されます(11月上旬~)
送付先は平成30年9月19日時点で登録されている勤務先・ご住所への郵送となりますので、勤務先や住所の変更手続きを行っていない会員様は速やかにご変更の手続きをお願いいたします。
変更は以下のいずれかの方法でお手続きできます。

1.会員専用ページ「キャリナース」(マイページ)から変更する

 ←キャリナースにログインし、勤務先・住所等の変更申請を行ってください。
  変更の手順はこちらの「キャリナース会員情報変更について」をご覧ください。

2.変更届出を提出する
 こちらの「登録内容変更届出書」をダウンロードし、変更内容をご記入のうえFAXにてご提出ください。

3.電話で連絡する
 お電話でも変更を承ります。青森県看護協会 総務課(TEL:017-723-2857)へご連絡ください。

お問い合わせは、青森県看護協会 総務課(TEL:017-723-2857)までお願いします。

青森県立保健大学より「2018年度 青森県保健医療福祉研究発表会」の演題募集および開催のお知らせです

開催日時 平成30年12月8日(土) 10:00~
会  場 青森県立保健大学 C棟
参 加 費 無 料
抄録集代:500円(希望者のみ)
内  容 1.開会挨拶(10:00~10:05)
2.シンポジウム(10:05~12:00
 テーマ「失敗から学ぶ実践活動・研究活動~しくじりを活かして成功につなげる~」
 シンポジスト:塚本 周平 氏(青森市役所福祉部高齢者支援課 介護予防・生活支援チーム 保健師)
        阿部 馨 氏(青森県産業技術センター工業総合研究所 主幹研究専門員 医学博士)
        石田 賢哉 氏(青森県立保健大学 社会福祉学科 准教授)
        福井 幸子 氏(青森県立保健大学 看護学科 准教授)
3.一般演題
 1)ポスター発表(12:45~13:30)
 2)口述発表(13:30~17:00)

※青森県立保健大学大学院進学相談会も同時開催します。詳細は大学ホームページにてご確認ください。
演題申込 こちらの「演題募集要領」をご参照のうえ、お申込みください。(締切厳守)
演題締切日:平成30年10月10日(木)正午
抄録締切日:平成30年11月9日(金)正午

※演題申込者は下記の参加申込は不要です。
参加申込 参加希望の方は、事前に下記研究発表会事務局へE-mailまたはFAXでお申込みください。
その際に、抄録集購入希望の方はその旨をお知らせください。
 申込締切日:平成30年11月9日(金) 正午
なお、事前申込無しでの当日参加も可能ですが、抄録集をご用意できない場合がありますので、ご了承ください。

※詳細はこちらの開催案内チラシまたはこちらの「青森県保健医療福祉研究会ホームページ」をご参照ください。
申 込 先
問 合 先
研究発表会事務局:青森県立保健大学 地域連携推進課
TEL:017-765-4085  FAX:017-765-2021
E-mail:k_sugiyama2@auhw.ac.jp

青森県歯科医師会より県民公開講座「8020健康社会フォーラム2018」開催のお知らせです

日  時 平成30年11月11日(日) 9時~13時
会  場 青森歯科医師会館
内  容 お口の健康 展示・相談コーナー 9時~13時
講演・講師 10時~12時
「口腔保健は生活習慣病の一次予防~8020達成から障害28(ニイハチ)の達成へ~」
 鶴見大学歯学部探索歯学講座 教授 花田 信弘 先生

※詳細はこちらの開催案内チラシをご覧ください。
問 合 先 一般社団法人 青森県歯科医師会
TEL:017-777-4870
http://www.aomori-da.org/

弘前脳卒中・リハビリテーションセンターから「ためになる!「あたらない」ためのお話」のお知らせです

日  時 2018年9月30日(日) 14:00~16:00(受付13:00~)
会  場 ヒロロ4階 弘前市民文化交流館ホール
内  容 講演1「不整脈も脳梗塞の原因になるって知ってますか?」
講演2「脳ドックによる認知障害の早期発見」
講演3「高次脳機能障害って、どんな障害?」

※詳細はこちらの開催案内チラシをご参照ください。
問 合 先 弘前脳卒中・リハビリテーションセンター
TEL:0172-28-8220  FAX:0172-28-7780
http://www.reimeikyou.jp/hsc/

青森県立中央病院から「在宅緩和ケアマップVol.5」公開のお知らせです

在宅緩和ケアマップ Vol.5が公開されました
詳細は以下、青森県立中央病院のホームページをご参照ください。
【問合先】
青森県立中央病院 緩和ケアセンター
TEL:017-726-8111  FAX:017-752-8671

弘前医療福祉大学より平成30年度公開講座開催のお知らせです

日  時
場  所
内  容
【9月29日(土)】 9:30~11:00 弘前医療福祉大学 共用棟
  「気が付けば国際貢献」(若松 淳:弘前医療福祉大学短期大学部 救急救命学科 講師)
【10月6日(土)】9:30~11:00 弘前医療福祉大学 大学棟I
 「『あいうえお』はなぜ『あいうえお』?」(今川 伸博:弘前医療福祉大学 医療技術学科 講師)
【10月20日(土)】9:30~11:00 弘前医療福祉大学 大学棟I
 「乱用薬物および身近に存在する毒物」(早狩 誠:弘前医療福祉大学 看護学科 教授)
【10月27日(土)】9:30~11:00 弘前医療福祉大学 短期大学部棟
 「入浴・清潔保持の介護」(中村 聡:弘前医療福祉大学短期大学部 生活福祉学科 准教授)
【11月17日(土)】9:30~11:00 弘前医療福祉大学 大学棟I
 「今からでも始めよう健康づくり・介護予防」
 (藤原 健一:弘前医療福祉大学 医療技術学科 教授)
【12月1日(土)】9:30~11:00 弘前医療福祉大学 大学棟II
 「ナガイモを添加した咀嚼しやすい介護職」
 (葛西 静男:弘前医療福祉大学短期大学部 別科 調理師養成1年課程 教員)

※詳細は公開講座開催案内チラシをご覧ください。

受 講 料 無 料
お問い合せ
お申し込み
弘前医療福祉大学 公開講座係(成田 句生・工藤 雄行)
電 話:0172-27-1001(平日受付 9:00~17:00)
FAX:0172-27-1023(24時間受付)
E-mail:koukai@jyoto-gakuen.ac.jp
大学ホームページ:https://www.hirosakiuhw.jp/

姿勢・活動ケアよりセミナー「褥瘡予防のためのポジショニング・シーティング」開催のお知らせです

日  時 平成30年10月13日(土) 10:00~16:00(9:30~受付開始)
会  場 グリーンライフ仙台(宮城県仙台市太白区あすと長町1-13-1)
内  容 「褥瘡予防のためのポジショニング・シーティング」
講師 永吉 恭子 氏
 姿勢・活動ケア研究会 副代表・事務局長
 作業療法士
 福祉用具プランナー
 在宅褥瘡予防・管理士
定  員 30名
参 加 費 7,000円(研究会会員は5,000円)
申込方法 「姿勢・活動ケア研究会」ホームページセミナー申込フォームからお申込みください。

※受付期間:10/6 18:00まで

問 合 先 姿勢・活動ケア研究会
E-mail:siseikatudoukeazimu@gmail.com

青森継続看護研究会より「第20回 青森継続看護研究集会」のお知らせです

日  時 2018年9月17日(月) 13:00~17:00(12:30~受付)
会  場 弘前大学医学部保健学科 第33講義室
(〒036-8564 弘前市本町66-1)
内  容 13:00~14:30
教育講演 「精神障がい者を地域で支える~看護師の役割と看看連携・多機関多職種連携~」
 東 美奈子 氏(訪問看護ステーションRelisa/相談支援事業所 日本精神看護協会 代表理事・副会長)
 座長 木立 るり子 氏(弘前大学大学院保健学研究科 教授)

14:40~17:00
シンポジウム 「精神障がい者の生活を支える」
 ファシリテーター
  則包 和也 氏(弘前大学大学院保健学研究科)
 シンポジスト
  根本 俊雄 氏(サンネット青森代表)
  盛 由美子 氏(愛成会病院看護師 在宅生活支援センター副所長)
  工藤 弥生 氏(弘前保健所 保健師)
  三浦 暢子 氏(地域生活支援センターぴあす所長 精神保健福祉士・社会福祉士)

※詳細はこちらの開催案内チラシをご覧ください。
問い合せ先 弘前大学大学院保健学研究科 担当:山田
TEL:0172-39-5951  FAX:0172-39-5908
E-Mail:yama3010@hirosaki-u.ac.jp

青森中央学院大学より「青森中央学院大学開学20周年・別科助産専攻開設記念講演」のお知らせです

日  時 平成30年11月10日(土) 13:30~15:00
会  場 青森中央学院大学 学術交流会館 2階 921講義室
定  員 300名(一般、中・高校生、学生)
内  容 「奇跡のすぐそばにいるということ」
りんくう総合医療センター 産婦人科部長・医学博士 荻田 和秀 氏

詳細はこちらの開催案内チラシをご参照ください。

参 加 費 無 料
申込方法 こちらの参加申込書をご記入のうえ、FAXまたはメールにてお申込みください。
申 込 先
問 合 先
青森中央学院大学 地域連携課
TEL:017-728-0131  FAX:017-738-8333
E-mail:koukaikouza@aomoricgu.ac.jp
ホームページ:http://www.aomoricgu.ac.jp/

(一社)医療安全全国共同行動より「2018年度 医療安全管理者養成研修」のお知らせです

日  時 【e-ラーニングの聴講】2018年10月10日~2019年1月10日
【集合研修】2019年1月25日(金)・26日(土) 9時~17時
会  場 【集合研修】 全水道会館 4階 大会議室(東京都文京区本郷1-4-1)
受講対象 ・国家資格を有する医療者
・その他(上記以外の方も受講は可能です。国の規定による医療安全管理者としての要件は満たしませんが、修了修書を発行します)
内  容 研修内容の詳細は一般社団法人 医療安全全国共同行動ホームページをご参照ください。
受 講 料 48,600円(税抜45,000円)
※集合研修費を含む(集合研修のための交通費・宿泊費は受講者負担)
定  員 100名
申込締切 2018年9月7日(金)
申  込 「2018年度 医療安全管理者養成研修」申込ページからお申込みください。
お問合せ 一般社団法人 医療安全全国共同行動 事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷2-29-1 渡辺ビル2階
TEL:03-6240-0893  FAX:03-6240-0894
e-mail:forum-seminar@kyodokodo.jp
Homepage:http://kyodokodo.jp/

日本看護協会より「看護師基礎教育を考える会」のお知らせです

開催日時
開催場所
埼玉県:平成30年9月6日(木) 13:30~16:00
長野県:平成30年12月1日(土) 13:00~15:30
京都府:平成30年12月19日(水) 13:30~16:00
プログラム 講演「看護職養成をめぐる現状と課題」
   日本看護協会 専務理事 勝又 浜子
シンポジウム「看護師基礎教育を変える!」
   看護師学校養成所 教員
   自治体の看護行政担当者
   看護管理者
対  象 看護師基礎教育に携わる方
医療・看護の場で働く方
看護行政に携わる方
お申込等 内容の詳細や各会場および申込等については
以下の日本看護協会ホームページにてご確認ください。
日本看護協会「看護師基礎教育を考える会」
(http://www.nurse.or.jp/nursing/4th_year/meeting/)
お問合せ 公益社団法人日本看護協会 看護開発部 教育制度課
TEL:03-5778-8831(代表)

東北厚生局より「平成30年度医療安全セミナー・医療安全ワークショップ」開催のお知らせです

日時・場所 【医療安全セミナー】
 平成30年10月30日(火) 10:00~17:25
 宮城県仙台市太白区文化センター(楽楽楽ホール)
 (宮城県仙台市太白区長町5丁目3番2号)

【医療安全ワークショップ】
 平成30年10月31日(水) 10:00~15:30
 東北厚生局会議室
 (宮城県仙台市青葉区花京院1-1-20 花京院スクエア16階)
内  容
申込方法
受講資格・定員・登録方法等についてはこちらの「平成30年度医療安全セミナー・ワークショップ実施要領」をご参照ください。
受 講 料 無 料
お問合せ 〒980-8426 宮城県仙台市青葉区花京院1-1-20 花京院スクエア13階
東北厚生局健康福祉部医事課 担当:小檜山・清水・柴田
TEL:022-726-9263  FAX:022-380-6022
E-mail:tohokuanzen@mhlw.go.jp

厚生労働省より「医療勤務環境改善マネジメントシステム普及促進セミナー」開催のお知らせです

開催日時 平成30年8月下旬~平成31年1月末(予定)
13:30~17:00(TOPセミナーは13:00~)
開催会場 全国を8ブロックに分け、地域セミナーを8回、及びトップセミナーを2回(東京)実施予定
対  象 【地域セミナー】
・医療機関(有床診療所、クリニックを含む)における勤務環境改善に率先して取り組むことが期待される立場にある方(院長、理事長、事務局長等の経営者及び事務部門のスタッフ等の労働者)
・都道府県労働局担当者職員・都道府県担当者職員 等
【TOPセミナー】
・医療機関における勤務環境改善に率先して取り組むことが期待される立場にある方(院長、理事長、事務局長等の経営者)

内容の詳細および申込等についてはこちらの開催案内チラシおよび「医療勤務環境改善マネジメントシステム普及促進セミナー2018」ホームページをご参照ください。

定  員 1開催あたり100名程度(先着順)
参 加 費 無 料
申込期限 開催日の3日前、もしくは定員に達した時点で受付を終了いたします。
お問合せ 【厚生労働省委託事業実施機関】 株式会社日本能率協会総合研究所
医療勤務環境改善マネジメントシステム普及促進セミナー 事務局
本件担当:川島、布施、岡田
TEL:0120-304-603(平日:10:00~17:00)

青森県看護協会「平成30年度 理事会開催状況報告」

下記の通り議案が承認されましたので報告いたします。
●第2回理事会 [平成30年7月28日(土)開催]

1.青森県看護協会諸規定の改正について

認定看護管理者会から「平成30年度 北海道・東北ブロック研修会」開催のお知らせです

タイトル 認定看護管理者会 北海道・東北ブロック主催
平成30年度 認定看護管理者会 北海道・東北ブロック研修会
日  時 平成30年10月20日(土) 13:00~16:45 (受付12:30~)
会  場 山形県看護協会会館・看護研修センター
(〒990-2473 山形市松栄一丁目5-45 TEL:023-685-8033)
対  象 看護管理者(認定看護管理者に限りません)
プログラム 13:30 テーマ「多様性を受け容れ活用する看護マネジメント」
     講師 神戸市看護大学基盤看護学領域 看護管理分野教授 林 千冬 先生
15:15 実践報告 1)東北ブロック代表 2)北海道ブロック代表
16:15 情報交換

詳細はこちらの開催案内チラシをご覧ください。

参 加 費 認定看護管理者会会員:無料  非会員:4,000円(当日支払)
お申込み こちらの参加申込書をダウンロードし、FaxまたはE-mailにてお申込みください。
※申込締切:平成30年10月4日
お問合せ 認定看護管理者会 東北ブロック担当
順仁堂遊佐病院 看護部 信夫 松子(しのぶ まつこ)
〒999-8301 山形県飽海郡遊佐町遊佐字石田7
TEL:0234-72-2522(内:218)

(公財)母子衛生研究会から「母子保健関係者対象セミナー」開催のお知らせです

タイトル 平成30年度「母子保健指導者研修会」
日  時 平成30年10月18日(木) 13:00~16:05
会  場 青森県観光物産館アスパム 5階 あすなろ
(青森市安方1-1-40)
対  象 母子保健関係者(保健師・助産師・看護師・保育士・栄養士等) 120名
内  容 13:00 開会挨拶
13:05 講演「NICU長期入院を必要とする低出生体重児と家族の支援」
    埼玉医科大学総合医療センター新生児科 教授 加部 一彦 先生
14:15 質疑応答
14:25 休憩
14:40 「成長曲線を利用した乳幼児の成長評価」
    弘前大学大学院医学研究科小児科学講座 助手 八木 弘子 先生
15:50 質疑応答
16:00 アンケート記入
16:05 閉会
受 講 料 無 料
お申込み こちらの開催案内チラシ(受講申込方法)をご参照のうえ、母子衛生研究会ホームページから登録、またはFAXにてお申込みください。
お問合せ 公益財団法人母子衛生研究会 地域事業課
TEL:03-4334-1155  E-mail:semi_kanri@mcfhfs.jp

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)災害による被害へのお見舞い

この度の西日本豪雨の災害において
被災された皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。

平成30年7月18日
公益社団法人青森県看護協会
会 長  柾谷 京子

※災害に関する支援状況についてはトップページ左のバナーからご確認ください。
e784a1e9a18c

青森県青少年・男女共同参画課から「笑顔の未来へメッセージ作品募集」のお知らせです

内  容 「笑顔の未来へ」 メッセージ作品大募集
誰かに応援してほしい夢や希望、家族や友達への感謝の気持ち
10年後の自分自身へ贈る言葉、または、「家族のふれあい」を描いた絵など。
たくさんのご応募をお待ちしております。

詳細はこちらの案内チラシをご覧ください。

問合せ先 青森県環境生活部 青少年・男女共同参画課 青少年グループ
TEL:017-734-9226  FAX:017-734-8050

平成30年度青森県看護協会通常総会が終了いたしました

下記の通り議案が承認されましたので報告いたします。
平成30年6月16日(土)リンクモア平安閣市民ホールで行われた平成30年度青森県看護協会通常総会が無事に終了しましたことをお知らせします。
全議案とも賛成多数により可決・承認されました。また、青森県看護協会定款改正につきましては、総会員数の3分の2以上の賛成を得て、可決されました。
(総会出席者 292人、委任者 6,487人  合計 6,779人 )
公益社団法人青森県看護協会
〒030-0822 青森市中央3-20-30 県民福祉プラザ3階
TEL:017-723-2857  FAX:017-735-3836

日本看護協会から平成31年度以降の准看護師を対象とした奨学金についてのお知らせです

対  象 2年課程通信制に在籍する准看護師の方
貸与金額 年額48万円または36万円(任意選択)
貸与期間 在学中の1年間または2年間
応募条件 日本看護協会の会員であること(応募と同時入会可)
看護師学校養成所2年課程(通信制)に在籍していること
返還条件 無利息(貸与終了の翌年10月から最長4年以内に返還)
募集時期 【第1期】1月中旬~2月末
【第2期】3月1日~4月末頃
振込時期 【第1期】5月末頃予定
【第2期】7月末頃予定
内容詳細 奨学金の特色他、詳細についてはこちらの「日本看護協会奨学金のご案内」チラシをご参照ください。
お申込み 日本看護協会ホームページにて応募年度の募集要項(毎年9月頃に翌年度版に更新)をご確認ください。
http://www.nurse.or.jp/nursing/education/scholarship/ninenkatei/
トップページ>「生涯学習支援」>「奨学金制度」>「看護師学校養成所2年課程(通信制)進学者に対する奨学金」
お問合せ 公益社団法人日本看護協会 奨学金事務局
TEL:03-5778-8543  e-mail:shogakukin@nurse.or.jp

青森県看護協会「平成30年度 理事会開催状況報告」

下記の通り議案が承認されましたので報告いたします。
●第1回理事会 [平成30年4月21日(土)開催]

1.平成30年度青森県看護協会通常総会要綱及び進行について
2.平成30年度青森県看護協会役員の選任について
3.平成30年度青森県看護協会職能委員・常任委員の選任について
4.青森県看護協会定款細則・規則の一部改正について
5.職員の6月期賞与支給について

青森県から「平成30年度青森県病床機能分化・連携施設設備整備費補助金(在宅医療分)交付要綱」についてお知らせです

内  容  平成30年度青森県病床機能分化・連携施設設備整備費補助金(在宅医療分)交付要綱について、青森県地域医療構想に掲げる、地域における病床の機能分化・連携を推進し、在宅医療の充実を図るため、医療機関が行う訪問(歯科)診療及び訪問診療の後方支援並びに訪問看護ステーションが行う訪問看護の実施に要する設備整備事業に要する経費に対し、補助金を交付することとして交付要綱を定めたのでお知らせします。

詳細については県ホームページ(http://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kenko/iryo/30zaitakuhojo.html)をご覧ください。

問合せ先 青森県健康福祉部医療薬務課地域医療確保グループ 担当:石澤
TEL:017-722-1111(内:6251)  FAX:017-734-8089

青森中央学院大学から「2018年度 看護実践支援セミナー」開催のご案内です

青森中央学院大学看護学部では、地域の看護職の継続教育支援を目的に看護実践支援セミナーを開催し、5年目を迎えました。
今年度は、臨地実習、新人・スタッフ教育など施設内の教育担当の皆様が、指導する際のポイントについて、看護過程をベースに年間を通じて学べるように計画しております。教育担当を始めたばかりの方にも分かりやすいよう、事例を用いて具体的に学べるプログラムです。

講  師 古橋 洋子(青森中央学院大学 特任教授)
時  間 15:00~17:00
会  場 青森中央学院大学 7号館(看護棟) 5階 753教室
年間予定
日 付 内 容 方 法
2018年
4月19日(木)
看護過程
情報収集・アセスメント・問題点
初期計画・ 経過記録
電子カルテデータの活用
講義
5月24日(木) 事例検討
(疾患経過別の看護過程)
統合アセスメント・問題点
初期計画・経過記録
グループワーク
6月21日(木) グループワーク
7月19日(木) 発表
8月 休み
9月20日(木) 事例検討
情報収集・アセスメント・問題点
初期計画
グループワーク
10月18日(木) 事例検討
経過記録
グループワーク
11月15日(木) 学生指導(基礎)
行動計画、実施、カンファレンス
毎日の記録コメント
グループワーク
12月13日(木) 学生指導(成人)
行動計画、実施、カンファレンス
毎日の記録コメント
グループワーク
2019年
1月31日(木)
スタッフ指導方法 グループワーク
10 2月28日(木) スタッフ指導方法
受講証明書発行
グループワーク
参加費
教材費
5,000円(全10回) 初回参加される際、受付にてお支払ください。
なお、欠席された場合でも、返金いたしかねますのでご了承ください。
途中参加、興味のある内容に1回1コイン(500円)での参加も可能です。
使用書籍 1) NANDA-I 看護診断-定義と分類 2015-2017,医学書院
2) 看護診断・成果・介入-NANDA、NOC、NICのリンケージ,医学書院
3) 看護成果分類(NOC)-看護ケアを評価するための指標・測定尺度,医学書院
4) 介護介入分類(NIC),南江堂
1) お持ちの方はご持参ください。当日のみ、大学の本の貸し出しも可能です。
●2) 3) 4) 当日のみ、大学の本を貸し出します。
問合せ先 青森中央学院大学 看護学部 松島
TEL:017-728-0121

青森県看護協会上十三支部「看護ケア検討会」開催日変更のお知らせ

青森県看護協会 上十三支部「看護ケア検討会」開催日変更について
平成30年度に、青森県看護協会 上十三支部が開催する「看護ケア検討会」(平成30年度教育計画P15掲載)について、諸般の都合により、開催期日が以下のとおり変更になりましたのでお知らせいたします。

【変更前】平成30年10月20日(土)
       ↓
【変更後】平成30年10月27日(土)

青森県看護協会から「映像で感じ、考える、これからの在宅看護論」DVD貸出開始のお知らせです

内  容  青森県看護協会では図書室を設置し、会員向けに書籍等の貸出を行っております。
この度、聖路加国際大学 教授 山田 雅子 氏(地域看護専門看護師)総監修の「映像で感じ、考える、これからの看護論」DVD全5巻の貸出(有料)を開始いたしました。
 貸出期間・料金等は以下のとおりとなっております。是非ご利用ください。

貸出期間:2週間
貸出料金:1,000円(5巻セット貸出)

DVDについては以下のホームページをご覧ください。
DVD「映像で感じ、考える、これからの在宅看護論」

ご利用の際は、青森県看護協会 教育研修課にお申込みください。

問合せ先 公益社団法人青森県看護協会 教育研修課
〒030-0822 青森市中央3-20-30 県民福祉プラザ3階
TEL:017-723-4579  FAX:017-735-3836

内閣府から「マイナンバーを取得する際の本人確認書類の写しの取扱い」についてお知らせです

内  容  行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(平成25年法律第 27 号)が施行され、行政機関、地方公共団体、民間事業者においてマイナンバー(個人番号)が取り扱われております。
 今般、内閣府及び個人情報保護委員会において、本人確認書類の写しの取扱いについての留意事項として(別紙)を新たに策定いたしましたので、当該留意事項の考え方に沿って御対応いただきますようお願いいたします。
詳  細 上記内容についてはこちらの「別紙」をご覧ください。

厚生労働省から「特定行為研修において患者に対する実技を行う実習内容に関する証明書の発行」についてお知らせです

内  容  厚生労働省医政治局から「特定行為研修において患者に対する実技を行う実習内容に関する証明書の発行」について通知がありました。詳しくは以下の文書をご参照ください。
「特定行為研修において患者に対する実技を行う実習内容に関する証明書の発行について」

また、看護師の特定行為に係る手順書例集が厚生労働省ウェブサイトに掲載されましたので、詳しくは以下のURLを参照ください。

【特定行為に係る手順書例】
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000111457.html

【特定行為に係る看護師の研修制度】
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000077077.html

日本褥瘡学会から「褥瘡受入病院一覧」についてお知らせです

内  容  日本褥瘡学会では「褥瘡受入病院一覧」をホームページで公開しており。現在約800病院が都道府県別に紹介されています。
 以下に青森県における褥瘡受入病院と、ホームページにおける褥瘡受入病院の一覧をご紹介いたします。
 
【青森県「褥瘡受入病院」一覧】
<つがる西北五広域連合つがる総合病院> 五所川原市字岩木町12-3
<十和田市立中央病院> 十和田市西十二番町14-8
<八戸市立市民病院> 八戸市大字田向字毘沙門
<公立野辺地病院> 上北郡野辺地町鳴沢9-12
<弘前大学医学部附属病院> 弘前市本町53

日本褥瘡学会ホームページ「褥瘡受入病院一覧」はこちらから

なお、褥瘡受入病院において、一覧へ登録される場合は、上記リンク先の「褥瘡受け入れ病院登録 新規申請書・変更申請書」をダウンロードしてください。

問 合 先 (株)春恒社学会事業部内 日本褥瘡学会事務局
TEL:03-5291-2170  FAX:03-5272-1631
E-mail:jokusou@shunkosha.com