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h3_入会について

青森県看護協会へ入会しませんか?

青森県看護協会約8千人の会員は、全国67万人の会員を擁する日本看護協会の会員であると同時に、国際看護師協会(ICN)及び国際助産師連盟(ICM)の会員にもなれます。
その67万人の会員が、看護職の支援活動や保健医療福祉が抱える課題に取り組み、日本の看護水準の向上に努め、よりよい看護サービスを提供し社会貢献しております。
入会資格は、保健師・助産師・看護師・准看護師の資格があれば、どなたでも入会できます!!

会員の特典
日本最大の看護専門職能団体である公益社団法人日本看護協会会員になれます。

日本看護協会と国際看護師協会(国際助産師連盟)に同時に入会し、その情報がわかります。

看護職生涯教育研修が割安で受講できます。

看護職の生涯研修(専門教育研修・資格認定講習会・看護学会など)が割安な費用で優先的に受講できます。

看護職賠償責任保険に加入できます。

日本看護協会の基金で運営する看護職賠償責任保険に安価な掛金で加入できます。
看護職が業務上、他人の身体・財産物に損害を与えた場合の補償です。

看護協会ニュースをお届けします。

青森県看護協会誌「看護 青い森」を年4回、「日本看護協会機関誌・協会ニュース」を(毎月)送付し、看護協会の活動、看護・医療の最新情報や会員の声等をお届けします。

文献図書やビデオを無料で利用できます。

看護医療に関する文献・図書やビデオを無料で利用できます。

法律相談が無料でできます。

賠償事故に限らず法律全般にわたる相談が青森県看護協会顧問弁護士に無料でできます。

学会に研究発表することができます。

学会研究発表の機会が得られます。

会員の福利厚生・被表彰者の推薦

災害見舞金制度があります。
看護協会長表彰や国・県・関係団体による表彰の推薦をします。

入会方法について
入会資格について

入会資格は、保健師・助産師・看護師・准看護師の資格があれば、どなたでも入会できます。

会費について

※平成25年度分より会費が改正になりましたので、ご注意ください。

また、青森県看護協会に初めて入会される方は、別途入会費10,000円(1回限り)が必要です。

会費振込依頼書

入会手続きについて
  • 入会手続きは毎年必要です。11月頃に個人または施設へご案内します。
    所定の申込書に記入し、専用の銀行振込用紙で会費を振込むと同時に申込書を青森県看護協会へ送っていただきます。
  • 入会申込みの期限は、毎年10月末日までです。
  • 他県から青森県に来た方の入会手続きは、会員の登録内容変更届書に
    会員証のコピーを添付して、青森県看護協会へ送っていただきます。
    同時に入会費10,000円を納付していただきます。
会員期間について

会員期間は、4月1日~翌年3月31日までの1年間です。会員としての有効期間内は、就業・未就業に関らず、会員としてのサービスを受ける権利が継続されます。

会員証について

会員証は、表面が日本看護協会員証、裏面が青森県看護協会員証になっており、入会手続きが済みしだい日本看護協会から発行されます。会員証は、研修会等に参加する時、提示をお願いすることがありますので、大切に保管してください。

img_会員証 img_会員証
会員登録内容の変更手続きについて

入会後に、勤務先・住所・氏名などが変更した場合は、速やかに変更手続きをお願いします。

会員の登録内容変更届出書はPDFファイルです。

img_会員内容変更届PDF